音楽と観劇と旅行と新粋連が大好きなにっちゃんのブログです。人生凹むコトも多々あるけど、とにかく楽しいコト、やりたいコト・・いっぱいやりたいね


by nicchann
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カテゴリ:旅ゆけば・・( 35 )

f0056412_15213483.jpgときを少しだけ遡って・・
年末に1年の頑張り(?)をねぎらって、久米島に行ってきましたぁ!温泉での雪見酒もいいけど、やっぱりきれいな海を見てボ~っとオリオン・・がいいっしょ?(笑)
・・てなワケで、6:25羽田発っつ~超早い便(^^; 当然飛行機の中は大爆睡(^^;
ちなみに那覇→久米島は予想通り、スゴク小さな飛行機。久米島が見えてきたときには、なんだか「来たぞ~♪」ってワクワクしたねっ

f0056412_1556489.jpg久米島空港の外で「ウェルカム!」と歓迎していたのは・・この写真の選手(笑) 久米島は冬に楽天がキャンプをやっているトコなんで、地元あげての選手の歓迎かな? ちゃんと「楽天イーグルス」とか書いてありマシタ(笑)思わず激写!

ホテルのチェックインは14時。まだまだ全然時間が余ってるんで(←そりゃそ~だ!)運転免許のない私は“観光タクシー”と洒落こむことに!事前に調べてたんだけど、チャーター1時間の相場は3000円。せっかくなら色々島内まわってみたいし、早速乗り込んでみたヨ♪

f0056412_1672161.jpgタクシーの運転手さんに観光したい場所を伝えると、それを上手にアレンジしてくれて、次々とスポットを案内してくれたよ♪ こちらは『上江津家』。1750年頃に建てられたんだって(写真は確か米蔵の写真だったと思う。)
家の中は9畳。ばっちゃんが「どんなにエラくても10に満たしちゃいけないんだ。残り一畳は努力とまわりへの感謝ではじめて満たされるんだよ」みたいな話をしてくれたのが、すっごく印象的だったなぁ・・。

f0056412_16203379.jpg続いて「五枝の松」。樹齢250年の琉球松なんだって。普通は上に伸びるんだけど、巨大な盆栽みたいなカタチで横に横に大きく伸びてるの。枝っぷりもダイナミックにクネクネと力強く伸びてた。何も手を加えず、自然にこ~ゆ~カタチになったんだけど、一説によると、下の土壌が固くて、根も下に伸びることができず、枝も横に拡がったんじゃないか・・って話だった。すごいよね。

f0056412_1634182.jpgすごいといえば、この不思議スポット!通称「おばけ坂」!!
・・って言っても別に“心霊スポット”ってワケじゃないよ~(←だったら行かない!)
ホラ・・写真で見ても、普通に手前から奥にゆるやかな下り坂になってるでしょ?なんだけど、坂の途中でギアをニュートラルにすると、車が後ろに登っていくの!思わず車を降りてじっくり見てみたりもしたんだけど、なんとも不思議!目の錯覚とも言われるし、磁場が働いてるんじゃないかって説もあるんだって!面白いから久米島に着たら、話のネタに絶対行ってみてね(笑)

f0056412_16452338.jpgそして雄大なときを感じさせてくれた今回のお気に入りがココ・・具志川城跡。3方を海に囲まれる絶壁に立つ珍しい城なんだけど、ここから中国にしかない珍しい陶磁器とかの破片がたくさん出てきたんだって。石碑に残っている歌から推察すると、この城が当時の貿易の仲介場所みたいになってて、他国から運び
f0056412_16561679.jpgこまれた珍しい品々を大和の人たちが買っていったんだとか・・。そんな歴史ある城だったようなんだけど、首里軍に滅ぼされてしまったのだとか・・。絶壁にある具志川城・・首里軍も攻めあぐねてたようなんだけど、水路を断たれてしまって最期には滅ぼされてしまったのだとか。城壁跡の中に一歩足を踏み
f0056412_1742127.jpg入れてもただガランとして、何もない草っぱらなんだけど、そこにひっそりと立つ木々だったり、城壁の名残だったり、倒木だったりがなんとも言えず寂しげで、貿易船が次々とやってきて賑わっていた当時、戦いの中で迎えた城の最期の日・・そして今・・となんだか色々と心に浮かんで、雄大で、それでいて、寂しいような・・そんな場所だったなぁ。

f0056412_1712833.jpgそんな少し重くて寂しい話の後は、小高いとこからの島の眺望をどうぞ!沖縄で一番高いトコにある城「宇江城城跡」からの景色で~す。この日はホントに天気が良くってね、本島は見えなかったけど、ハテの浜はもちろん、慶良間諸島の島々までよく見渡せたよ。島の田園風景も・・なんだかいいよねぇ・・。

f0056412_17203998.jpgちなみにね・・そんな島々から昇る太陽を見て、昔の島の人たちは1年の流れを読んでいたんだって。それを読んだのがカタチになって残っているのが、この「てぃーだ石」(=てぃーだは「太陽」っていう意味)。石には印がついててね、〇〇島から陽が昇るときは一年で一番昼が長いとき(夏至)、〇〇島から昇るときは冬至・・みたいに1年の流れをたぶん感覚的に計ってて、どの時期に種まきをすればいいかとか、逆に台風がきやすいから気をつける・・とかしてたんだとか。
なんか自然に根ざしてる生活で、今の方がカレンダーとかあって便利なんだろうけど、当時の人たちにはなんだか頭が下がるなぁ・・。すごい。

f0056412_17321953.jpgそうそう、久米島には幻のキクザトサワヘビも生息してるんだとか。水がきれいなすごい高い山にしか生息しないと言われてるんで、これも一説によると、元々すごく高い山が繰り返される島の地殻変動で低い山になったのだとかないとか・・。島にもさ、海底火山が噴火した後の岩石だとか、その歴史が至るところに残ってるから、長い時間の中で見ていくと、まったくない話ではないのかもね。

f0056412_1730447.jpg沖縄の離島のうちの1つだけど、その中にも歴史や時の流れがいっぱいつまってる。不思議もいっぱいの久米島・・。たった数時間の島内観光だったけど、すごく楽しかった!写真もいっぱい撮ったし♪案内してくれた運転手さん、ありがとう!

次回は「ハテの浜編」できれいな海を紹介しますね~♪
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by nicchann | 2009-01-04 17:57 | 旅ゆけば・・
ウィンターって・・・いったいいつの話やら・・・(f^^;
もうすでに季節は春!沖縄にいたっては夏かも・・って感じだよね・・
もうすでに、沖縄で何をやったかすら、おぼろげなんだけど、
記憶の糸を頑張って辿ってみやす~っ

そう!今回の沖縄旅行のメイン・・1つはupしたタッチュー(伊江島)なんだけど
もう1つのメインは・・“ブロッサム”♪
前にもチラっと書いたコトあるけど、今住んでるトコから5分くらいのトコにあった
タイ古式マッサのお店なのね。カズさんとポーンさんの2人で切り盛りしてて、
雰囲気は和やかでフレンドリー。いつも来店しては居心地よくってついつい長居
してしまっていたっけ(笑)

そのブロッサムが・・突然、沖縄に移転することにっ!!
でも温かくって花咲きあふれる沖縄でリニューアルオープンなんて・・
夢があって良いよね。ちょ~ど開店が2/10だったんで、今回の旅行を
決めたキッカケも、元はといえば、新装開店のブロッサム来訪!(^^)b

・・んなワケで旅行2日目に行ってきましたブロッサム!
カズさん&ポーンさんとも、2ケ月半ぶりに再会♪
お店もレイアウトを見せてもらってはいたものの「こんな風になったんだぁ!」
ってなんだか感動。そしてタイ古式マッサ・・至福の90分のはじまりはじまり~♪
友達はタイ古式はお初だったんだけど、すっごく気に入ってマシタ!

・・・・ででで・・・・。
至福のマッサの後は、下調べしていた、おいしそうな沖縄料理のお店に行く予定
だったんだけど・・・なんとカズさん&ポーンさんも一緒に行けるコトに(*^-^*)
なかなかない機会なので、もちろん即乗り!車まで出してもらっちゃって
お目当ての「一鮮満」(いっせんまん)へGo!!!!!!!
私とね~さんの“食”のペースに巻き込んじゃ悪いかなぁ~と思ってたけど・・
ポーンさんが「おいしい!おいしい!」と気持ちいいくらい食べてくれた(笑)
もちろん私たちも負けてなかったケド・・(^^;

f0056412_2295350.jpgちなみにココのお店で食べた料理はどれもおいしかったケド、イカスミチャンプルーが絶品で、みんなで“お歯黒”になりながら食べたよ(笑)・・がトークもメチャメチャ弾んだので、うっかり写真を撮るのを忘れても~た(^^; カズさん&ポーンさん ありがとう! いつかポーンさんの手作りタイ料理を食べながらパーティーもしたいなぁ♪ また沖縄に行く楽しみが増えました!ちなに“ブロッサム”は国際通りからも車で10分圏内くらいのトコ。58号線沿いで、「泊」の交差点から見えるコカコーラの看板の隣の建物でっす。リーズナブルで、とても温かくて和やかなお店なので、はじめての人も安心♪観光とかで疲れた身体もゆったりリフレッシュすること間違いなしなので、沖縄本島に旅行にいくときにはオススメですよぉ♪
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by nicchann | 2008-03-30 02:36 | 旅ゆけば・・
よ~やくupできますわ・・・。沖縄旅行・・(^^;
サスガに年度末・・お仕事もラストスパートでね・・・。
でも・・今日はなんとか「タッチュー編」だけでも頑張りまっすっ

f0056412_2311374.jpgタッチュー・・・・「なんじゃそりゃ?」・・・だよね(^^;
沖縄本島の本部港からフェリーで30分くらいのトコに伊江島ってゆ~島があるんだけど、遠くから見てもスグに「あっ伊江島!」ってワカルのは、中央にドドーンとそびえる“城山”(ぐすくやま)があるから。ホラ、妙に印象的な山でしょ?(笑)

f0056412_23154067.jpg地元の人は、このシンボルのような山を「伊江島タッチュー」って言って親しんでるんだって。すごく高そうに見えるんだけど、登山口からは頂上まで徒歩15分くらだそうな・・
「ホントかいな?」と思いつつ、レンタカーで出発!ドライバーはもちろんいつもの通称“ね~さん”。そしてナビは私・・。あましナビになってなかったケド・・・(大汗)少し車を走らせると登山口到着!美ら海水族館やら瀬底ビーチやら、何度か沖縄にきては「あれが伊江島かぁ・・」と遠くから眺めていたタッチューがもはやこんな目の前に!!
う~~ん、なんだか感動っ!

f0056412_23295334.jpgちなみに、あんなにそびえる城山を15分で登りきれるワケだから・・当然急角度の階段をガンガン登っていくワケさ・・(f^^; 
イヤイヤ・・富士山にも挑戦したくらいだから、体力的には「ド~ントコイ!」なんだけどね・・(笑)そいでもね~さんと写真撮ったりしながら何気に休憩挟んでましたぁ・・(^^;
でもね、沖縄来てからホントに食べてばっか、飲んでばっか・・!! 伊江島に来たのは最終日の日曜だったから、金土のカロリーを消費するんだったら、たぶんタッチューを3往復くらいしてちょうど良かったくらい・・・かもね(--;

f0056412_23464337.jpgそいでも・・・・
ドド~~~ン!!!!!!
この眺望だものっ(*^-^*)
ホントに頂上から伊江島の全部が見渡せるの!!
沖縄に住んでる友達が「タッチューはオススメだよ♪あそこに登ると景色がアニメの風景みたく見えるんだぁ」と言ってた意味がなんとなくわかるようなカンジ・・。

f0056412_23562630.jpgちなみに山頂はこんなカンジ。足場はシッカとあるけど、端っこの岩に立ったりすると絶壁系の恐怖も味わえる???(笑)しかもこの日は「波浪警報」が出るくらい風が強かったんで、山頂も時折突風が・・(^^; 危険なコトはしてないケド、ちょっとスリルあったなぁ・・
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↑大好きな“雲間から光”の写真。『風の谷のナウシカ』の歌を思い出すやね。

f0056412_0142582.jpgちなみに「もう終わっちゃってるかなぁ?」と思ってたら、さくらの花も咲いてました♪去年、今帰仁城(なきじんじょう)で見た“寒緋桜”と同じ種類のものかどうかはわからないケド・・(^^; 東京で見る「ソメイヨシノ」とは違って、雰囲気は梅に近いよね。登山口でしっかりと出迎えてくれていました。

f0056412_0223221.jpgそしてタッチューふもとのおみやげ屋で見つけた面白い一品がコレ。伊江ソーダ(笑)ちゃんと伊江島で作られてるんだって。しかもよく見ると、タッチューの山を型どったアウトラインがロゴマークで入ってる!! 話のタネにねーさんと一本ずつ買って乾杯!私はオーソドックスなヤツにしたんだけど、カルピスソーダとかアンバサみたいな味で、なかなかおいしかった♪少し重くなるけど、ちょっとした配りもののおみやげとかにいいかもね(笑)

f0056412_0292812.jpgもひとつ絶品だったのが、フェリー乗り場のみやげ屋にあった天ぷら。その場で揚げて販売してるんだけど、めちゃおいしかった!!買ったのは、もずくの天ぷらと、白身魚とイカ。衣はもちろん具がほんわか幸せになるくらいうまいっ!!トイレ行くついでにもっかいおかわり買おうかと悩んだホド(笑)

f0056412_0492220.jpg伊江島編のラストに海の写真を2つ・・。ココは・・もう写真を見るだけで「すっごく寒かったぁ(>。<)」ってゆ~のを思い出すホド・・。
「ここは沖縄ですかいな!」と思うほど、どどーん、どどーんと日本海のようだった(^^; 「湧出」(ワジー)と言って、断崖絶壁の連なる北海岸の波うち際から湧き出る泉なんだって! 海の色が独特で不思議な場所でした。(でもとにかく寒かった・・)

そして・・やっぱ沖縄の海っつったらコレでしょコレ!
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f0056412_121590.jpg↑この海は戦争のとき、防空壕として多くの人を収容した仙人洞(ニャティヤ洞)を抜けたトコからの景色!ほんの一瞬だったけど、まぶしいくらいの太陽が顔を覗かせたんで、激写♪でもニャティヤ洞ではなんだか重~い空気を感じました。戦争の暗くて重い当時の雰囲気が今もそこに残っているカンジの場所でした。

f0056412_101265.jpg歴史ある伊江島、自然いっぱいの伊江島・・。タッチューだけでなく,色んな発見があったので、また今度季節を変えてまた訪れてみたいなぁ~と思った島でした♪それにしても・・タッチューを夏登ったら・・たぶん大汗かくんだろうな。では、次回は「ブロッサム編」に続きます~ ←いつになるやら・・

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by nicchann | 2008-03-11 01:11 | 旅ゆけば・・
いってきました! きらの里(*^-^*)
いやぁ・・JTBさんがオススメするだけあって、すごくいいお宿でした♪

せっかく雰囲気のいいところに泊まるのだから・・と、めざせ15時チェックイン!
・・・がこれまた13:04発の新幹線に乗るまでがギリギリで、午前中のスケジュールをこなしてバタバタで品川駅到着!新幹線のチケも取ってないのに、発車まであと6分!ガラガラを転がしながら、自由通路を走りまくりでしたがな・・(^^;
コレが“優雅な旅”の幕明けなんかいな・・・(f--;

f0056412_0241099.jpgまぁ、新幹線に駆け込んでしまえばコッチのもの(笑)ようやく優雅な旅のはじまり♪好きな弁当を買う余裕がなかったので、新幹線の中で適当なお弁当を買って腹ごしらえ・・。熱海で伊東線に乗り換えて、伊豆高原到着!15時の送迎バスにも間に合って、余裕の(?)チェックイン♪全体的に素朴でレトロな雰囲気が素敵♪ホテルだと“フロント”と呼ばれるところには「帳場」の文字が・・。う~~ん・・いんじゃない?

f0056412_0323013.jpg帳場ではおまんじゅうと甘酒でお出迎え♪館内の説明をしてくれた後で、早速お部屋へ♪1つ1つが離れのようなカンジになってるので、園内(いや?里内か?)を歩きながら部屋のある棟までいくのね。私の部屋は個居「うみ蛍」の203室。ちょうど『フユホタル』というタイトルの劇をやった後だったので、妙に“ご縁”を感じたね(笑)部屋も和のティストばっちり♪ベットは大きいし、心からくつろげるお部屋♪窓の向こうには海が見えたヨ!

f0056412_0403992.jpgちょっとしたこだわりもいろいろで、豆挽きがあったり、里内を夜歩く用の手提げ提灯があったり・・。部屋の鍵も和のティストたっぷり♪それに冷蔵庫にあるサービスのウーロン茶とお水(2本ずつ)は、なんとビン入り!量はペットボトルの方があるけど、ビン入りのウーロン茶なんて、なんかなつかしいじゃん?

f0056412_0551749.jpg夕食は少し遅めに19:30でお願いしたので、早速里内散策!素朴な雰囲気の色ゆかた(はおり付)があるんで、それに着替えて下駄を履いて出かけたヨ♪風車があったり、田んぼがあったり、素朴でなつかしい風景。そんなのどかな景色を眺めながら、いざ温泉へ♪個室の貸切温泉も3つあるんだけど、大きな温泉の方でも8つの温泉めぐりができるの!露天はもちろん・・気に入ったのは、「静かの湯」で少しぬるめの寝湯で、照明も暗めに・・。ただまわりのオバチャマ方がしゃべってて「静か」とはいえない時間帯もあったけどね(^^;

f0056412_183831.jpgたっぷりゆっくりつかって温泉を出ると、これまた嬉しいサービスが・・。「ご自由にお取りください♪」の冷たい水につかっていたのは、なんとヤクルト!(←大好き♪)ま、マナーとしてもお腹のためにも何本も取るわけにはいきませんが、温泉に入る楽しみがほんのちょっと倍増♪(笑)

部屋に戻ってからは、もひとつ楽しみにしてた「絵手紙」に挑戦♪素朴な里の下絵はすでにプリントされてて、そこに水彩絵の具(?)で色づけをしてくのね。ポイントは「楽しく適当に塗ること♪」と「白い部分を残しておく」ことだそうで・・(笑) 熱中して部屋で3枚書き上げたら、すっかり湯冷め・・(^^;  ・・しばし疲れたので、夕食までの時間しばしお休み~zzzzz

・・なんてレポしてるうちに、こちらもスッカリ夜更け・・(^^;
コチラもしばし(?)休憩で眠らせていただきやす・・。
続きはまた明日・・(たぶん)
書き上げた絵手紙画像もupしながら、夕食編から載せていくねっ
では・・おやすみ~っ
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by nicchann | 2008-01-30 01:26 | 旅ゆけば・・
石垣島も宮古島も、本島とはまた違ったゆるやかな景色や時間が流れてるんだけど、諸島に滞在してから戻ってくると、なんだか急に都会のように見える!お店もたくさんあるし、車もたくさん走ってるし・・。宮古島には以前に1回、1日だけ泊まったコトがあるだけで、3日間もゆっくり滞在するのは初めてだったから、なんだかすっごくワクワクしたなぁ・・。

・・・と言っても一番の見どころスポットはやっぱり海!(最近ではドイツ村とやらができてるけど・・なぜにドイツ?)そんなワケでココでもレンタカーを借りて、宮古からシューっと橋を渡っていける島(離島?)とかにもガンガン繰り出していきやした(^^)v

f0056412_1224427.jpgまずは来間島。空港からでも車でスグにいけちゃうの。写真は宮古と来間をつなぐ来間大橋。橋を渡ってる間は両側にきれいな海がひろがってステキだよっ。来間島では展望台からの景色を楽しんだりガイドブックなんかにも乗ってるお店を見たり・・。マンゴーのデザートとかおいしそうだったけど「今食べたら間違いなく昼は食べれないね・・」ってコトになって、ガマンすることに(^^; 面白かったのが村におもむろに置いてある岩に刻まれた「来間島憲法」。色々書かれてはいるんだけど「家に必ず一本はブーゲンビリアを植えるコト」・・とか、村全体で協力すること・・みたいな、なんか平和な暮らしぶりが感じられたよ。いいなぁ。きっと都会がすさみすぎてるんだよね。

f0056412_12393349.jpgそして宮古島をあたって行ったトコにある池間島!ココも橋がかかってる有名なスポット。でもビックリしたのが橋の長さは来間島の方が長いんだって。でも海の色のインパクトはコッチの方があったカモ。夏の日差しをあびて、青の色がホントに何色にもなってて、思わず橋の途中で車を止めて大撮影大会に!

池間島に上陸してから、あまりの暑さにカキ氷を食べたんだけど、そこの売店のオヤジさんが熱心に勧めるには「橋のたもとから出るグラスボートが一番きれいな海に連れてってくれるよ」。しかも希望があれば船から泳がせてもくれるって言う。(えぇ・・普通グラスボートからドボーンなんてないっしょ・・)。ちょっと提携営業(?)に乗せられた感がしなくもないケド、せっかくだから・・と、水着に着替えてグラスボートへ。(スグ出航だから・・と急がされたワリには待ち時間が長かったのはナゼ・・?) でも、このグラスボートがホントに良かった!
f0056412_12495629.jpg案内をしてくれたのは、そのグラスボートを営業してるちょっと調子の良いオヤジさんだったんだけど、やたら「青の珊瑚見にいって青冷めてくるかぁ!」とか吹いているなぁ・・と思ってたら・・ホントにきれい・・。(まぁ、青冷めはしないケドも・・)珊瑚礁が一面ブルー。水もすっごく透明度高くって海じゃないみたいだった。船の上からでもこんな感じに撮れたヨ!ココはサスガに浅くて泳げなかったケド、同じくブルー珊瑚のたくさん生息してるトコでほんの10分くらいだけど、シュノーケリングをさせてもくれて、きれいな海を堪能したヨ♪ね~さんいわく、あれ以上のきれいな海は今まで見たことがないっていってた。

f0056412_13135823.jpgそして・・池間島・・と言えば、旅行4日目にはココから出発して待望の「八重干瀬」(ヤビジ)シュノーケリングをしたさぁ。地元のパンフを見ながら、前日に色んなトコに電話したんだけど、予約いっぱいだったり、つながらなかったりあせったケドね・・。ココでもまた1つの出会いがありました♪一緒に乗船したうちの一人はプロのカメラマン。普段はカメラ関係と言っても色んな仕事をしてるみたいなんだけど、近年中に八重干瀬の写真集を出したいんだとか。今回も大潮に合わせて陸に浮かび上がる珊瑚礁の道を撮りにきたそうなんだけど、今回はきれいにあがらなかったんだとか・・。「自然相手だから色々条件が重ならないとね。いい写真を残すのに妥協はしたくないし・・」とその人は語ってくれました。部数かせげる可能性がないと最悪自費出版になってしまうそうなんだけど、それでも出してみたい・・と言ってました。・・なんかいいなぁ。
ちなみにビートルズとか好きらしく、得意だはないんだけど仲間と一緒にやってるんだぁ~と話していて、しばしバンドの話で盛り上がったりもしました(笑)Swing Beatの仲間と顔つなぎしたら・・・年代もドンピシャだし、盛り上がりそう・・・(f^^;

八重干瀬の海はたっぷり堪能。小さい船だったのでリクエストにも応えてくれたし♪あとマンタではないけど、小さなエイがヒラヒラと泳いでいくのも目撃!(ミニ・ドリーを見逃したのだけが、心残り!)ただね・・ココであんなヒドイ日焼け(ヤケド)をしてしまうとは・・・(--; 海あなどるべからずっ!! ←今回一番の教訓!

f0056412_133147100.jpgそして宮古島からのスポットとして、ココ「砂山ビーチ」。とってもキレイなんだけど、ビーチに辿りつくには、文字通り「砂山越え」をしないとならない・・(--; 砂ってねぇ・・ただでさえ足とられて進みづらいのに急な傾斜、そして真夏の炎天下・・。砂山は語っていました。「この試練を乗り越えた者だけが・・美しい海に出会えるのだ・・」・・・と・・o(>。<)o

「砂山」とゆ~と、ある日本歌曲をふと思い出す。「砂山の砂に・・砂にはらば~い~ 初恋の痛みを・・遠く・・想い・・いづる日~♪」 ちなみにこの試練は「初恋の痛み」どころじゃないやね。ましてや・・腹ばえません。熱くて・・。

f0056412_1350614.jpgそして・・最終日に行った伊良部島。ココも橋をかける計画があるらしいんだけど、今はなくってフェリーに乗っていってきたヨ。でも最終日は・・なんと言っても「ヤケド地獄」に見舞われてたんで、まともに歩けないし、階段は痛みをこらえながら一段ずつ・・レンタカーの座席に座るのも、立ち上がるのも、苦痛が伴うとゆ~史上最悪の日焼けだったのデシタ。(写真も妙に少ない・・笑) 伊良部のビーチには大きな岩が不自然に点在してるトコがあって、なんでも過去の津波だかで、どこかからか根こそぎとられて運ばれたモノがそのまま、ゴロっとしてるのだとか・・。う~ん・・津波恐るべし・・。その時の私には津波よか、「日焼け恐るべし」だったけども・・。(海の奥に見えるの・・わかるかな?)

f0056412_1494848.jpg最後に大きなオチはついたけれども、色んなしがらみから離れて、ゆっくりたっぷりリセットできた5日間デシタ。やっぱ旅行はいいやね。最後は宮古島で泊まったホテルからの夕日でお別れ!次に来れるのはいつかなぁ・・。今度は多良間島でシュノーケリングしたいなぁ・・。(←やっぱり懲りてない?)
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by nicchann | 2007-08-18 14:17 | 旅ゆけば・・
ははは、いつの話だったっけか・・沖縄旅行(^^;
・・・ってなぐらい時は立ってしまったのだけれど、一段落したトコで
シッカとupしとかんとね~。

f0056412_0272037.jpg今回は4泊5日・・。八重山諸島を外して、宮古島&多良間島ってなプラン。多良間島はねぇ・・・宮古島と石垣島のちょうど中間くらいにある島。フェリーとかで約2時間強、飛行機で20分くらいのトコにあるのね。「日本で一番きれいな海」だとか言われてるらしく(?)ダイビングの穴場スポットのようで、島に上陸してからは、会う人会う人「ダイビングで来たの?」と聞かれ、「いいえ♪」と答えるとナゼだか妙に驚かれる・・。そんなに一般の観光客は少ないとね!??(f--; ちなみにこんな39人乗りの飛行機に乗ってゆきました。プロペラまわってたよ(^^; 飛行機があまり好きじゃないね~さんはひたすら隣でひたすら耐えてたケド・・(^^;

f0056412_040465.jpg空港に着くとまず、手荷物受け取りが手動!荷物カウンターに次々と置かれてゆきました。旅行カバンよりも宮古島で調達してきた物品などなどが多かった感じもしたかな。タクシーと宿の送迎バスとかもなくて、乗ってのが「乗り合いバス」みたいな、その名も「多良間村 有償運送」。ちなみにドアも手動でした

f0056412_125848.jpgそいでも観光客向けにレンタカーは去年くらいから営業をはじめたらしく(良かった!)見どころの地図を手に、レンタカーや宿の自転車で多良間島散策へ♪はじめて訪れる土地や場所は、それだけでなんだか新鮮・・。その土地にずっとある、ゆったりとしていて、それでいて深い“歴史”が静かに脈々といきづいてる感じ・・。樹齢何百年とかの大きな木や、史跡として残されてる場所にそれぞれに言い伝えや、沖縄諸島の歴史が刻まれていました。雄大なときの流れに圧倒されながらも、どこか神秘的で敬虔な気持ちにさせてくれるような、そんな場所でした。

f0056412_1113590.jpgあと、多良間島では旧盆に行われる「八月踊り」というのが有名らしくって、村をあげてのお祭り(というよりは神事?)になるらしい・・・。8月とはいえ、時期は全然違うんで、その踊りを観ることも、踊りを練習しているような形跡(?)も観ることはできなかったんだけど、8月踊りの時の舞台となる場所が地図にいくつか記されていたので、自転車でチャリーンとまわってみたヨ。実際はどうなるのかはわからないけど、神社のような厳かな雰囲気の中に、静かにそのステージとなるであろう場所がありました。8月末か9月初めか・・・村中の人や観光客でここが賑わうのだろうなぁ。

f0056412_2204381.jpgそして・・なんと言っても海!・・・海よ、海!! きれいなのはもちろんなんだけど・・観光客が少ないので、そんな海がどこに行ってもプライベートビーチ状態!! 2日目の午前中に、海に出たときには、眼前に広がる七色の海にめっちゃめちゃ感動!!
「観てるだけなんてガマンできないっ 泳ごうヨっ!!(>。<)」・・・とスグにでも水着を取りに宿まで戻ろうくらいの勢いだったんだけど、島内観光を終えてからのお楽しみに・・とゆ~コトで決定!

・・・・・そ・・・そして・・・待望の午後!!
ビーチに来てみると・・・ガ~~~ン!!潮引きまくりっW(@@;W
遠浅なんで、もうね・・見るも無残・・・。嗚呼・・朝の海の景色はいづこ~!??
海の中ほどに埋まっていた岩(このビーチの象徴のような・・)はすっかり根元まで見えていましたともさぁ・・・。

そいでもせっかく来たんで、少しでも海水がたまってるエリアまで・・・。そんで、ね~さんのゴーグルを使っての強引な磯のお魚観察(--;
イヤ・・・普通にね・・熱帯魚がスグそこのトコでも観られるんよ。ナマコとかも。f0056412_1493087.jpgでもね、二人とも「海を楽しもうっ」と半ばヤケクソ気味だったやね・・(f^^;
そうそう多良間島まで来ないだろうに、これで帰ってしまったらきっと後悔するに違いない・・と、3日目の朝は、頑張って早起き!! 出発前に宿の自転車をビーチまで走らせて、今度こそ、プライベートビーチをたぁ~っぷりと満喫してきたよんっ(^^)v

あとね・・・多良間での2日間は、とにかく夜がゆっくりできたんだぁ。宿での食事が終わると、出かける場所もないし、何もやることがないし・・。そんなワケで2人でやってみたのが、「泡盛の練乳割りはおいしいのか?」探求。
なんでも現地でよくやるという「おとーり」では、泡盛を水と練乳で割ってまわすことも多いのだとか・・。島の売店で練乳を見つけたんで(しかも缶入り!)夕食後、試してみるコトに・・・。。f0056412_28117.jpg混ぜる割合を見ながら、ね~さんが慎重に調合!缶きりは借りたもののかき混ぜるものがなかったんで、マドラーは使用してない歯ブラシの背で・・(^^)b さてさて・・かき混ぜた白い混濁ドリンク・・味の方はいかに!???? ・・・・と思いきや・・コレがなんとも飲みやすくっておいしいっ!! 泡盛は少し苦手意識があったんだけど、この日は練乳で割りながら、けっこ~二人してぐぃぐぃと行ってしまったのデシタ。気づいたら寝てたケドも・・(^^; みなさんもお試しあれっ

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↑多良間島のキレイな海!なんでもシュノーケリングでもナポレオンフィッシュに会えちゃうんだって!
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by nicchann | 2007-08-18 02:16 | 旅ゆけば・・

ヤケド!!(>_<)

昨日は待望の八重干瀬シュノーケリングツアーにいったのでした♪内容的には大満足!!海の中の世界もそりゃ~すばらしかったんだけど…ウェットスーツも着ずに水着で丸一日泳いだ私は想像を絶する日焼け…っつ~か、こりゃもうヤケドの域だよね(--;

泳いでる時にはあんまし気づかなかったんだけど、帰りの車くらいから「こりゃヤバイかも…」、ホテル着いてから後はヒリヒリと痛みと皮膚のつっぱるカンジでギャオ~(>_<) 食事の時なんて皮膚は熱いのになぜか腕に鳥肌が・・・(>_<; 椅子に座るのもベットに横になるのも一苦労で、夜中なぞケアの一還で水風呂で冷却したくらい…(涙)
だいたい次の日くらいは痛みは収まるコトが多いんだけど今回は持ち越し(--; おかげで旅行最終日は痛みとの戦いでレンタカーの乗り降りも苦痛なくらい。最終日を楽しむどころか、ひたすら早く家に辿りつきたかったくらい・・。

みなさん、日焼けあなどるべからず~(>_<)
今日は帰って横になるまで戦いっす~(泣)
横になった後も・・戦いか????(大汗)
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by nicchann | 2007-08-03 15:04 | 旅ゆけば・・

ディラモンド教授?!!

沖縄グルメは定番から珍味系まで色々あるけれど、そのうちの一つが山羊料理。まだ食べたコトはないけど、そんなワケで島にいくと食用のヤギさんがそこここにいるのデス(;_;)

f0056412_19212880.jpgメェェェ~っ
多良間にも…いたいたっ!!
なんだか、ヤギって、なんでこう哀愁が漂う生き物なんでしょう(>_<)
でもヤギとゆ~と、いま真っ先に浮かぶのがミュージカル『ウィキッド』に出てくるシズ大学(オズの国の大学)の歴史の先生、ディラモンド教授。人の言葉をしゃべれる動物のうちの一人で、すごくいい先生なんだけど、だんだん言葉を奪われていっちゃうの(泣)
そんなディラモンド教授タイプ(?)のヤギ君を激写っ!!携帯ストラップがユラユラと草か何かに見えたのか、顔をぐぃ~っと近づけてきてくれました♪(←撮影協力 感謝♪)

ちなみに友達と二人して夢中でヤギを撮ってたら、通りがかりの島のオジサンに「ヤギ、珍しい?!!」とか言われても~た(0_0;

……ってゆ~~か……

でも説明がメンドーだったんで「エト・・・そんなカンジです」と微笑み返し♪(f^^;
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by nicchann | 2007-08-01 19:21 | 旅ゆけば・・

宮古上陸!(^^)v

待望のバカンス到来っ!!
沖縄は宮古島にやってきてま~す(*^-^*)七色の青に輝く海!!「この海に会いたかったんだよ~(涙)」ってカンジ♪癒されまくってマス。詳しいレポは週末帰ってからupするとして、ところどころ(?)気まぐれに現地からの携帯upをば♪

まずはコレ。ドドーン!!

f0056412_19205179.jpg宮古島に到着してすぐ、ランチで食べた「イカスミ炒め定食」(^^)v
マジうまかった♪茶碗蒸しと茶そばまでついてて大満足!!(*^-^*)

ちなみにこの後は宮古には泊まらず、小さい飛行機に乗って初の多良間島へ…♪(このあたりは帰ってからupしますね)

ちなみに、初日は…なんといっても寝まくりデシタ。そりゃね、直前1週間の平均睡眠が3時間で、出発前日も3時間じゃ、そ~なるわな(^^;

宮古行きの飛行機はドリンクサービスが来たのにも気づかず爆睡、多良間行きの揺れる飛行機(20分)でも構わず爆睡、風呂後とか食事前の少しの合間に爆睡。夜ももちろんたっぷり爆睡…と、眠りにかなり飢えてたみたいっした(f^^;

では引き続き沖縄ゆるゆるライフを満喫してきま~すっ
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by nicchann | 2007-08-01 19:20 | 旅ゆけば・・
なんとっ・・明日からいよいよ・・はれて沖縄~っ♪
青い空、南国の風・・そしてエメラルドグリーンの海!!
今回はほぼ初に近いカンジの“宮古島”と、初の多良間島(宮古と石垣の間くらいにある島だそうで~す)に行ってきますがな。う~~ん・・癒されそう・・。

・・・・・がっ・・・・がっ・・がっ・・・
今日も一日バタバタしとって、この時点でまだ荷造りなにもしてないの(--;
心おきなく沖縄にいかなきゃ~ってんで、SACのビデオ編集、素材の受け渡し準備、そして夜は稽古・・・。もうね・・フル稼働。・・・あと例の「涙の神楽坂」でキツイ思いをしたダブルデッキ君とバイバイしてきました
(↑つまり宅急便で送ったってコト)
そんなんこんなんを終えて・・・げげっ!! もう1時近く!???
(・・・・って・・・そう思うなら、ブログを書いてる場合じゃない? 汗)

今週のテーマは・・・なんと言っても「寝不足」でやんした。
まぁ、一番スゴかったのは、相棒(?)とサシ飲みして、朝までコース。
30分睡眠でパソコン研修(1日)に出かけた中日(木曜朝)でしょうか(f^^;
まぁ、好きな時間のタメならば、なんとかなっちゃうもんなんだけど、その他の日も平均3~4時間が続いたね・・今週は・・。サスガに限界きてるかも・・・・。

やっぱし・・ときには「ここではない何処かへ」行かないと、心からのリフレッシュはできないのかもね。ぜ~~んぶのしがらみから離れて、4泊5日・・宮古島でゆるゆるしてきま~す♪

青い空の下で、昼からキ~~ンと冷えたビールを飲むのだぁ(*^-^*)

ちなみに・・バタバタしているといいながらも、やりたいコト、いきたいトコは、ちゃっかりやっちゃったりしてて、昨日は大和の阿波踊りを観に行ってきました♪f0056412_10986.jpg新粋連じゃないけど、新粋連がらみで(笑)写真もたくさん撮ってきたんで、今日は一枚だけUP♪詳細レポは、また沖縄から帰ってきたらロングであげさせていただきやす♪お楽しみにっ

さぁてと・・荷造り・・・の前に・・・一眠りしちゃおかな(^^;
4時には起きなきゃだけど・・・ね。 眠れるって・・・・幸せぇ~(*^-^*)
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by nicchann | 2007-07-30 01:02 | 旅ゆけば・・